7月21日(金)後楽園ホールにて行われたプロフェッショナル修斗公式戦の試合結果です。
メインでは世界フェザー級チャンピオン決定戦が行われ、大沢ケンジを判定で下した外薗晶敏が第4代王者になりました。
第1試合 ウェルター級 2ラウンド [2006年度新人王決定トーナメント準決勝]
×野口 ヨシキ(日本/パラエストラ札幌)
判定3-0
〇児山 佳宏(日本/パラエストラ松戸)
第2試合 バンタム級 2ラウンド [2006年度新人王決定トーナメント2回戦]
×神戸 崇行(日本/ALIVE)
判定2-0
〇森 卓也(日本/パラエストラ札幌)
第3試合 フェザー級 2ラウンド [2006年度新人王決定トーナメント1回戦]
×田村 和也(日本/マッハ道場)
1R 1’55” チョークスリーパー
〇松本 輝之(日本/シューティングジム大阪)
第4試合 ライト級 2ラウンド [2006年度新人王決定トーナメント準決勝]
〇石澤 大介(日本/パラエストラ札幌)
2R 4’26” TKO
×中村 浩士(日本/東京イエローマンズ)
第5試合 72.0kg契約 3ラウンド
〇遠藤 雄介(日本/GOKITA GYM)
1R 2’47” 腕ひしぎ十字固め
×クレイ・グイダ(アメリカ/アメリカン・トップ・チーム)
第6試合 フェザー級 3ラウンド
〇田澤 聡(日本/GUTSMAN修斗道場)
判定3-0
×田中 寛之(日本/直心会格闘技道場)
第7試合 バンタム級 3ラウンド
×生駒 純司(日本/直心会格闘技道場)
1R 2’06” TKO
〇阿部 マサトシ(日本/AACC)
第8試合 フェザー級 3ラウンド
△松根 良太(日本/パラエストラ松戸)
判定0-1
△水垣 偉弥(日本/シューティングジム八景)
第9試合 66.0kg契約 3ラウンド
〇リオン武(日本/シューティングジム横浜)
判定3-0
×コール・ミラー(アメリカ/アメリカン・トップ・チーム)
第10試合 世界フェザー級チャンピオン決定戦 3ラウンド
〇外薗 晶敏(日本/無所属/世界1位)
判定3-0
×大沢 ケンジ(日本/和術慧舟會A-3/世界2位)
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