7・21修斗 試合結果:外薗が第4代フェザー級チャンピオンに
投稿日時 2006-7-19 21:54:53 | トピック: 修斗
| 7月21日(金)後楽園ホールにて行われたプロフェッショナル修斗公式戦の試合結果です。 メインでは世界フェザー級チャンピオン決定戦が行われ、大沢ケンジを判定で下した外薗晶敏が第4代王者になりました。 第1試合 ウェルター級 2ラウンド [2006年度新人王決定トーナメント準決勝] ×野口 ヨシキ(日本/パラエストラ札幌) 判定3-0 〇児山 佳宏(日本/パラエストラ松戸)
第2試合 バンタム級 2ラウンド [2006年度新人王決定トーナメント2回戦] ×神戸 崇行(日本/ALIVE) 判定2-0 〇森 卓也(日本/パラエストラ札幌)
第3試合 フェザー級 2ラウンド [2006年度新人王決定トーナメント1回戦] ×田村 和也(日本/マッハ道場) 1R 1’55” チョークスリーパー 〇松本 輝之(日本/シューティングジム大阪)
第4試合 ライト級 2ラウンド [2006年度新人王決定トーナメント準決勝] 〇石澤 大介(日本/パラエストラ札幌) 2R 4’26” TKO ×中村 浩士(日本/東京イエローマンズ)
第5試合 72.0kg契約 3ラウンド 〇遠藤 雄介(日本/GOKITA GYM) 1R 2’47” 腕ひしぎ十字固め ×クレイ・グイダ(アメリカ/アメリカン・トップ・チーム)
第6試合 フェザー級 3ラウンド 〇田澤 聡(日本/GUTSMAN修斗道場) 判定3-0 ×田中 寛之(日本/直心会格闘技道場)
第7試合 バンタム級 3ラウンド ×生駒 純司(日本/直心会格闘技道場) 1R 2’06” TKO 〇阿部 マサトシ(日本/AACC)
第8試合 フェザー級 3ラウンド △松根 良太(日本/パラエストラ松戸) 判定0-1 △水垣 偉弥(日本/シューティングジム八景)
第9試合 66.0kg契約 3ラウンド 〇リオン武(日本/シューティングジム横浜) 判定3-0 ×コール・ミラー(アメリカ/アメリカン・トップ・チーム)
第10試合 世界フェザー級チャンピオン決定戦 3ラウンド 〇外薗 晶敏(日本/無所属/世界1位) 判定3-0 ×大沢 ケンジ(日本/和術慧舟會A-3/世界2位)

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