[K−1] ワールドマックス 衝撃の試合結果
投稿日時 2005-2-23 22:08:18 | トピック: K1
| FEG公式サイト 23日に行われたK−1ワールドマックス日本代表決定戦は、小比類巻貴之が、リザーバーから決勝に進出した新田明臣を1R0’36” 前蹴りでKOし、昨年に続いての連覇を達成しました。
リザーブファイト K-1ルール/3分3R延長1R 〇新田明臣(日本/バンゲリングベイ) 2R 2’10” KO ×ASH-RA(日本/TEAM X FORCE)
第1試合 〇小比類巻貴之(日本/チーム・ドラゴン) 延長R判定 2-1 ×安廣一哉(日本/正道会館)
第2試合 ×TOMO(日本/正道会館) 判定0-3 〇小次郎(日本/スクランブル渋谷)
第3試合 〇武田幸三(日本/治政館) 3R 0’39” KO(右ローキック:2ノックダウン) ×宮田和幸(日本/フリー)
第4試合 〇村浜武洋(日本/大阪プロレス) 3R1’15” TKO(レフェリーストップ) ×HAYATO(日本/FUTURE_TRIBE)
第5試合:スーパーファイト K-1ルール/3分3R延長1R ×輝浪(日本/フリー) 延長R判定 0-3 〇ファリッド・ヴィヨム(フランス/フェニックス ムエタイ)
第6試合 〇小比類巻貴之(日本/チーム・ドラゴン) 2R 1’13” KO(右フック:2ノックダウン) ×小次郎(日本/スクランブル渋谷)
第7試合 〇新田明臣(日本/バンゲリングベイ) 判定3-0 ×村浜武洋(日本/大阪プロレス)
第8試合 スーパーファイト 総合格闘技特別ルール/3分3R 〇宇野薫(日本/和術慧舟會東京本部) 1R 1’50” 腕ひしぎ十字固め ×セルカン・イルマッツ(トルコ/チーム ソラック)
第9試合 スーパーファイト ×ブアカーオ・ポー.プラムック(タイ/ポー.プラムックジム) 延長R判定 1-2 〇アルバート・クラウス(オランダ/ブーリーズジム)
第10試合 〇小比類巻貴之(日本/チーム・ドラゴン) 1R 0’36” KO(前蹴り) ×新田明臣(日本/バンゲリングベイ)
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