| DREAM: DREAM05:ライト級グランプリ2008 決勝戦 |
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「HEIWA DREAM.5 ライト級グランプリ2008 決勝戦」7月21日(月・祝)大阪城ホール
DREAMライト級グランプリのクライマックスに待っていたものは、誰も予想さえしなかった結末だった。
準決勝を勝ち上がったのは、宇野を判定で下した青木真也と川尻をTKOしたエディ・アルバレス。この両名で決勝を争うはずだったが、アルバレスが目を負傷し、試合を行うと失明の恐れもあったためドクターストップに。準決勝の敗者・川尻はTKOのため敗者復活にはならず、リザーバーのヨアキム・ハンセンが決勝に進出した。
ハンセンは、青木のガードワークを巧みに対処し、上から強烈なパウンドを連発。
TKO勝利を収め、DREAMライト級グランプリ王者と初代ライト級王者に輝いた。
誰も予想をしなかったまさかの結末で、DREAMライト級グランプリは幕を閉じた。
| ●HEIWA DREAM.5 ライト級グランプリ2008 決勝戦 |
| 開催日:2008/07/21 |
開催場所:大阪城ホール |
| 5分2R特別ルール |
| 第1試合 |
○中村 大介 (U-FILE CAMP.com) |
1R 3’41” 腕ひしぎ十字固め |
アンディ・オロゴン×
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| ライト級(70kg以下)トーナメント準決勝 DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第2試合 |
○青木 真也 (パラエストラ東京) |
判定 3−0 |
宇野 薫× (和術慧舟會東京本部) |
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| ライト級(70kg以下)トーナメント準決勝 DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第3試合 |
○エディ・アルバレス (エリートXC/ファイト・ファクトリー) |
1R 7’35” TKO |
川尻 達也× (T-BLOOD) |
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| ライト級トーナメントリザーブマッチ DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第4試合 |
○ヨアキム・ハンセン (フロントライン・アカデミー) |
1R 2’33” 腕ひしぎ十字固め |
ブラックマンバ× (フリー) |
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| フェザー級ワンマッチ DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第5試合 |
○ジョセフ・ベナビデス (アルファメール) |
1R 2’42” 前方裸絞め |
KODO× (シューティングジム神戸) |
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| ウェルター級ワンマッチ DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第6試合 |
×宮澤 元樹 (和術慧舟會東京本部) |
1R 8’57” レフェリーストップ |
弘中 邦佳○ (Academia Az) |
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| フェザー級(64kg以下)ワンマッチ DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第7試合 |
○所 英男 (チームZST) |
判定 3−0 |
山崎 剛× (GRABAKA) |
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| ミドル級ワンマッチ DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第8試合 |
○秋山 成勲
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1R 6’34” 袖車 |
柴田 勝頼× (ARMS) |
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| ヘビー級ワンマッチ DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第9試合 |
×マーク・ハント (オシアナスーパーファイタージム) |
1R 1’11” V1アームロック |
アリスター・オーフレイム○ (ゴールデン・グローリー) |
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| ライト級(70kg以下)トーナメント決勝 DREAM公式ルール1R10分・2R5分 |
| 第10試合 |
×青木 真也 (パラエストラ東京) |
1R 4’19” TKO |
ヨアキム・ハンセン○ (フロントライン・アカデミー) |
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