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PRIDE武士道04:アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラvs中村和裕


武士道挑戦試合/PRIDEルール
△佐々木 恭介
(U-FILE CAMP)
ドロー

光岡 エイジ△
(RJW/セントラル)

武士道挑戦試合/PRIDEルール
×阿部 裕幸
(AACC)
1R 
肩固め
ルイス・ブスカペ○
(ウニベルソ・アトレチコ・FT)

PRIDEルール
第1試合 ○三島☆ド根性ノ助
(総合格闘技道場コブラ会)
判定
2-1
マーカス・アウレリオ×
(アメリカン・トップチーム)
三島の判定勝利!パウンドでアウエリオの目を腫れ上がらせた

PRIDEルール
第2試合 ○アマール・スロエフ
(レッドデビル)
判定
2-1
ディーン・リスター×
(グレイシーユナイテッド)
スロエフが徹底的にスタンドにこだわり判定勝利。本部長はリスターを支持していた

PRIDEルール
第3試合 ○桜井"マッハ"速人
(マッハ道場)
1R
フロントチョーク
ブラディ・フィンク×
(チーム・オオヤマ)
フロントチョークでマッハが一本勝ち!右腕のテーピングが痛々しい姿でした

PRIDEルール
第4試合 ○美濃輪 育久
(フリー)
1R
KO
山本 喧一×
(フリー)
美濃輪がマウントからのパンチ連打でPRIDE初勝利!地元名古屋に錦を飾った。美濃輪は試合後にリアルプロレスラー宣言を行った。

PRIDEルール
第5試合 ○杉浦 貴
(プロレスリング・ノア)
1R
KO
ジャイアント・シルバ×
(フリー)
杉浦はタックルであっさりテイクダウンを奪い、サイドからパンチの連打で大巨人をしとめた。 試合後、錯乱したシルバが杉浦に襲い掛かりそうになる場面も!

PRIDEルール
第6試合 ×大山 峻護
(フリー)
1R
KO
ミルコ・クロコップ○
(クロコップ・スクワッド)
柔道出身者らしく道着を着たまま試合に挑んだ大山だが、ミルコを捕らえることはできず。逆にミルコの左アッパーを2発くらい倒れこんだところで試合が止められた。

PRIDEルール/日本選抜vsBTT対抗戦
第7試合 ×小路 晃
(フリー)
判定
1-2
パウロ・フィリオ○
(ブラジリアン・トップチーム)
試合は終始スタンドでの打撃の交換に終わり、パウロが判定で小路を返り討ちにした。パウロのタックルを防いだ小路だったが、パンチの正確さが判定に影響した。

PRIDEルール/日本選抜vsBTT対抗戦
第8試合 ○五味 隆典
(木口道場レスリング教室)
1R
KO
ファビオ・メロ×
(ブラジリアン・トップチーム)
五味は、メロのガードワークにてこずったが打撃では圧倒。1R終盤、スタンドでの膝蹴りが決まり、メロがダウン気味に倒れる。すかさずサイドに回った五味はニー・イン・ザ・ベリーからパンチの連打で制圧した。

PRIDEルール/日本選抜vsBTT対抗戦
第9試合 ×中村 和裕
(吉田道場)
判定
1-2
アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ○
(ブラジリアン・トップチーム)
ホジェリオの的確なパンチとテンカオが決まり、中村は試合の主導権を握れず。中村は何度かテイクダウンし上を取るがホジェリオのガードを超え決定的な場面を作ることはできなかった。





日付:  2005/5/5
カテゴリ: PRIDE武士道
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